…ってこんな字だっけ?
とにかく世の無常を噛み締めた三連休から幾日かが過ぎて、だいぶ平常が戻ってきました。
悲しい報告になるので、気分の優れない方は先に進まずに、すっ飛ばしちゃうようお願いします。
といっても、まだまだ寂しさは癒えないので、あまり具体的なことを書くつもりはないのだけど。
また泣いちゃうからね。
では…っと。
先日、妹の旦那さまが急死いたしました。
38歳でした。
原因は不明。
夜中に高いびきが聞こえて、あわてて救急車を呼んだときには心肺停止で。。
CTを撮ったけど異常なし。
普段から健康に問題はなく、当日も普通にご飯食べてお風呂入って眠りについたそうです。
もう何がどうなってこうなったのか訳がわかりません。
来月には結婚10年目でようやく授かった赤ちゃんが生まれる予定で…
あー、この話をするとウルっとするから省略。
私でさえ1日寝込んでしまったほどで、妊婦の妹の心情を思うと声もかけられませんでした。
それでもお葬式が終わって、少し心の整理がついて。
妹とお腹の赤ちゃんが元気に前向きに頑張ってる姿に周りのみんなが救われています。
強くなったなあ、あの子。
昔は何かあるごとに泣いて喚いて、トトロのメイちゃんそっくり!なんて言われてたのに。
喪主の横で気丈に挨拶する妹の姿を見ることさえ出来なかった私には、彼女がとても眩しく思えました。
ママになったからとゆうのもあるだろうけど、
旦那さまと一緒に過ごした日々の中で確かな絆があったからこその強さじゃないかなあ。
そういえば妹の旦那さまに、
「あっちゃんもいずれ本家に入るなら、二人でアパートにいる間にしっかりお互いを結びつけておかんなんよ?
うちらみたいに絆があれば本家に行っても大丈夫だから」と
そんなことを言われたことあったっけ。
あのときはそうだね~なんて軽く聞いていたけれど
こうなってみると、あのときの言葉も何かの伏線だったのかもしれない。
だんだん何を書いてるのかわかんなくなってきたー。
そろそろ電車も地元駅に到着するので、とりあえず携帯からお知らせまで。
今度の週末には戻れると思います!
コメントレスはもうしばらくお待ちを☆
とにかく世の無常を噛み締めた三連休から幾日かが過ぎて、だいぶ平常が戻ってきました。
悲しい報告になるので、気分の優れない方は先に進まずに、すっ飛ばしちゃうようお願いします。
といっても、まだまだ寂しさは癒えないので、あまり具体的なことを書くつもりはないのだけど。
また泣いちゃうからね。
では…っと。
先日、妹の旦那さまが急死いたしました。
38歳でした。
原因は不明。
夜中に高いびきが聞こえて、あわてて救急車を呼んだときには心肺停止で。。
CTを撮ったけど異常なし。
普段から健康に問題はなく、当日も普通にご飯食べてお風呂入って眠りについたそうです。
もう何がどうなってこうなったのか訳がわかりません。
来月には結婚10年目でようやく授かった赤ちゃんが生まれる予定で…
あー、この話をするとウルっとするから省略。
私でさえ1日寝込んでしまったほどで、妊婦の妹の心情を思うと声もかけられませんでした。
それでもお葬式が終わって、少し心の整理がついて。
妹とお腹の赤ちゃんが元気に前向きに頑張ってる姿に周りのみんなが救われています。
強くなったなあ、あの子。
昔は何かあるごとに泣いて喚いて、トトロのメイちゃんそっくり!なんて言われてたのに。
喪主の横で気丈に挨拶する妹の姿を見ることさえ出来なかった私には、彼女がとても眩しく思えました。
ママになったからとゆうのもあるだろうけど、
旦那さまと一緒に過ごした日々の中で確かな絆があったからこその強さじゃないかなあ。
そういえば妹の旦那さまに、
「あっちゃんもいずれ本家に入るなら、二人でアパートにいる間にしっかりお互いを結びつけておかんなんよ?
うちらみたいに絆があれば本家に行っても大丈夫だから」と
そんなことを言われたことあったっけ。
あのときはそうだね~なんて軽く聞いていたけれど
こうなってみると、あのときの言葉も何かの伏線だったのかもしれない。
だんだん何を書いてるのかわかんなくなってきたー。
そろそろ電車も地元駅に到着するので、とりあえず携帯からお知らせまで。
今度の週末には戻れると思います!
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